こんにちは、rinnshannです。
1週間ほど前、Twitterのトレンドを見ていると、若者のお酒離れ対策の意見を募集している内容がありました。
以下のリンクにて、詳細な内容があります。
日本産酒類の発展・振興を考えるビジネスコンテスト~サケビバ!~
国税庁が開催するということで、若者の飲酒量が年々減少している中で、「酒税が…。」という気持ちがあるのかもしれませんが、私も含めて、既に酒を飲んでいない成人は、基本的には飲まない人になってくるのかなと、何となく想像しています。
若者の飲酒、飲み会に対するイメージ?
飲み会=(個人的)不経済、不健康、時間の無駄
といったように考えることも多く、お金も時間も健康も無駄にしたくない?という意見を目にすることもあります。
私の場合も、アルコール耐性がもっと強ければいいな、とは思いますが、自分から飲酒しようとは全く思いません。飲み会に参加しても、ほとんど飲むことはなくなりました。私以外の何人かも飲まない人がいるので、強要されることがないのは非常に楽です。
飲酒する人にもっと飲んでもらえるように…。
今後も、若年層になるほど、飲酒量は減っていくことが想定されます。アルコールを摂取することに、メリットを感じない世代が増えていくのでしょう。
方向性としては、酒を飲みたいという人にもっとお酒を飲むことを楽しんでもらう方向に進むしかないのかなと。

特に、たくさんお酒を飲む世代が今後徐々に減っていくことを考えると、より一層全体の飲酒量が減っていくのではないかと想像できるわけです。
飲めたら楽しいだろうなあとは思うけど、別にお金があってもわざわざ飲もうとは思わない、私はコーヒーの方が良いですね。お酒をあまり飲まない人は代わりにどういったものを飲んでいるのか、と少し気になるところですね。
最近は、会社の飲み会にも参加したくないという話を聞きます。時間もお金も無駄にしたくないという
お金については、給料も上がらないからという経済的な話なのか、お金が出たとしてもわざわざ上司や同僚と飲みたくないということなのかわかりませんが、
私は全くといって良いほど飲めないですが、飲み会の雰囲気は好きで、年齢が近い場合もありますし、30歳以上離れた上司とも飲むことはあります。(上司はグビグビ飲んでいる傍らで、私はウーロン茶です(笑))
(年齢が上になるほど、お金は出してくれるのでお財布にはありがたいお話です。)
以上です、引き続きよろしくお願いいたします。


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