こんにちは、rinnshannです。
今日は8/14ということで、お盆休みの方も多いでしょうか?連日暑い日が続いていますが、体調に気を付けてお過ごしください。
私は幸い?出張中ということで、今回は避暑地の方にいます。おそらく都心よりも5℃くらい気温が低い場所にいると思います。今日まで仕事で、明日東京に戻る予定ですが、お盆明けには大腸の内視鏡検査の予定を入れたので、明後日15日はその準備(食事制限等)をする予定です。初めてなので、楽しみ?でもあり、下剤がどのような感じなのか怖くもありますね。おそらく何もないと思ってはいるのですが、もし、変なものが見つかった場合は知りません(笑)
内視鏡検査の結果については、終了次第記事を更新する予定です。
怒ってもしょうがないかな、と。
私は、誰かに怒るということがほとんどありません。たぶん…。![]()
友人からも怒ったところを見たことがないと言われます。私を怒らせたら大したものですが私の口癖です、嘘です(笑)
別に、怒りという感情が出てこないわけではありません。周りには見せないだけで、もちろんイライラすることもあります。家で一人でいる時は、数分ぶつぶつ文句を言ってすぐに解消させます。
なぜ、私が怒らないかということですが、もちろん、感情をコントロールしているということもありますが、周りが怒っているところを目にするからです。もし、自分が怒った時、周りから同じように見られると思うと全く怒りが無くなりました。
自分が怒られないように注意もしつつ、日々過ごしていくようにします。
泣いているところを見られたくない人がいると思いますが、それと似ているかもしれませんね。
私は、元々感情が豊かではない方でしたが、年々感情を失っていくように思います。
良好な人間関係を維持したい?
相手に怒ってしまうことで、怒られた側はどう考えるでしょうか?内容が理不尽なら怒ったあなたのことを「なんだこいつ」と思うことでしょう。
また、感情的になって誰かに怒ってしまう時、その周りの人間関係に何かしらの影響が出てしまいます。良好な人間関係を維持したいのであれば、怒りの感情をコントロールした方が良いということもあれば、思い切って人間関係をリセットしていくという必要もあることでしょう。
怒ると叱る
さて、怒るのと叱るのは違います。
感情的になって相手を罵倒するという傾向にあるのが「怒る」、相手のために危険なこと、伝えるべきことを知らせるという傾向にあるのが「叱る」だと私は思っています。
今のところ、私は叱る立場ではないのですが、部下ができて叱る立場になった時に、叱れるかどうか心配になりますね。
以上です、引き続きよろしくお願いいたします。


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