変わろうとしない?変わりたくない?高齢者

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こんにちは、rinnshannです。

 

昨晩遅くの地震は、結構な揺れでしたね。

東日本大震災からもうすぐ10年というこの時期でも、活発な余震活動があるというのは、どれだけすごい地震だったかということを再認識します。

普段からの備蓄や震災にあったときに、どういった行動をとるのかということを確認しておかなければならないと思いました。

 

・勉強しないともったいない

 

何歳になっても勉強はやめたくない。

もちろん、年齢を重ねていくと覚えられない、すぐ忘れる、身につきにくい。

だから、やっても意味がないとか、やる気が出ないとか、やらない・変わろうとしない言い訳をする。

さわらない、やろうとしない、知ろうとしない。そんな意識では損をするだけだと思います。

得られるはずの利益を知らないことで無駄にしていることもあります。

だまされることもあります。非常にもったいない。

 

・年齢を重ねていくとね…。

 

年齢を重ねると体の衰えを感じるようになる(そうです)。

私はまだかろうじて20代なので、まだまだ大きな衰えを感じていないのですが、

そのうち、体力がなくなる、意欲もなくなる、節々が痛いとか、そんな感じでしょうか?

それでも、活動的な高齢者もいますよね。しっかりと勉強を続けていき、新しい世界で楽しんでいる高齢者もたくさんいるはずです。

やっぱり意識の違いで、変わることができるはず。年齢は関係ない。

超高齢化社会に突入する中で、何十年後かの自分がどう過ごしていくか?

どうせ過ごすなら、高齢者になっても元気に、日々新しいことを勉強したいと思えるように今を過ごしていきたいですよね。

若いうちから、そういった新しいことを勉強する癖をつけていかないと、高齢者になってから始めるのは、かなりしんどいはず。

何事にも、興味関心をもって、積極的に新しいことを取り入れていく姿勢が重要です。

働くにしても、毎日のルーティンでとどまらずに、プラスアルファで何か改善できないかとか、新しくこれを取り入れると面白そうだとか。

自堕落に過ごそうと、活動的に過ごそうと、世界は日々進化しています。

自分と世界の差がこれ以上広がらないように、自身が成長していきたい。

世界で、日本でそんな広く範囲でなくて良いから、会社で、周りで、家族で貴方しかできないことを頑張ってみるのも良い。

身体を動かす、脳を鍛える、体力的にも精神的にも健康で過ごして、寿命を全うする。

最期に自分を振り返って、私の人生〇年、しっかりと生き抜いた。楽しい人生だったと言えるようにね…。

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以上です、引き続きよろしくお願いいたします。

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