こんにちは、rinnshannです。
・貴方にとっての音楽とは?
皆さんは、どんな時に音楽を聴きますか?
勉強や仕事をしている時、家事をしている時、車を運転している時、通勤時間の満員電車の中、失恋をした時なんて人もいるかもしれません。
何となく耳が寂しくて音楽を聴きたくなる時。私も勉強やポイ活している時、電車の中や歩いている時には、動画の音声だけを聞きながらか、音楽を聴いていることが多いですね。
音楽には様々な力がありますよね。
聴いた人を元気にする・盛り上げる力、泣かせる力、記憶を思い出させる力も持っていますよね。
音楽というものは、目には見えませんが本当に大きな力を持っていると思います。しかもそれは人それぞれで違うものです。
音楽の可能性は無限大で、今後なくなることは絶対にありません。
皆さんにとって、音楽とは何でしょうか?どんな時にどんな音楽をよく聞きますか?
私にとっての音楽とは、宝物と宝探しのようなものかもしれません。
どういうことかというと、私は特定の誰誰が好きということはなくて、どこかの再生リストをザッピングしてこれいいなあ、という曲を探すのが好きなのです。大抵男女関係なくバラバラで、詞を大事に歌っている曲を好きになることが多いかなと。
一つの曲を好きになった時、ひたすらそれを何度も何度も聞いています。宝物を見つけた子供のように。
・私が今聞いている曲のご紹介
私が今聞いている曲ですが、水樹奈々さんの「深愛」(2009)です。
これは、1日何回聴いていることかわからないほどで、詞の重厚感が何とも言えなくて、どう表現したらよいのかわかりません。
実際に聴いてみてくださいとしか言いようがありません。
私の場合ですが、最近の曲よりも1990年代とか2000年代の少し前の曲をよく聞いていますね。
何となく、最近の曲は何となく合わなくて、昔の曲よりもうわべだけを取り繕われたような歌詞というか、若干薄い気がしてしまうのです。90年代、00年代の曲は、歌詞が自分にスッと入ってきて、自分に合っているように思うのです。(割と昔の人間なのかもしれないです。)
以前は、中西保志さんの「最後の雨」(1992)をよく聞いていました。
本当に、名曲だと思います。別に、失恋したとかそういうわけではないのですが、詞と曲調が素晴らしい1曲で、とにかく私の薄っぺらい言葉では、言い表せないので、これも是非実際に聴いてみてほしい曲だと思います。
とにかく詞を大事に歌っているお二人だと思います。素晴らしいの一言です。
以上です、引き続きよろしくお願いいたします。

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