大谷選手の大活躍!感動をありがとう。

雑談
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こんにちは、rinnshannです。

ドジャースがワールドシリーズを制覇したということで、大谷選手・山本選手、おめでとうございます。そして、日々大活躍されている情報をいただき、日々の活力にしておりました。私だけでなく多くの日本国民にとって明るくしていただいたことに、個人で勝手ながら感謝申し上げます。

今年のメジャーリーグベースボール(MLB)は、何といっても大谷選手が注目された1年と思った方が多いのではないでしょうか。もちろん、他にも日本から多くの方が渡米して活躍された選手が多かったですよね。

どうしても大谷選手が全面に出てしまうということで、大谷選手以外の日本人選手のご活躍を報道してほしいと思っていますが、私も積極的に情報を取りに行く姿勢を心掛けたいと思います。

懸念も払拭&大活躍

野球場のイラスト昨年までは、エンゼルスでワールドシリーズ制覇ということを目標にして孤軍奮闘(実際には選手の皆さんご活躍されていたかと思いますが)してきた大谷選手ですが、中々攻守がかみ合わず毎年歯がゆい思いをされていたのかなと勝手ながら想像していました。

今年はドジャースに移籍1年目(メジャー7年目)という年で、開幕前にはこれまで通訳からプライベートまで支えてきた水原氏の件もあり、心理的な影響も懸念されていましたが、開幕後すぐにその懸念は払拭されました。

MLB初の50-50達成!

野球のイラスト「ホームランを打ったバッター」

足が渦巻きになって走る人のイラスト(男性)今年は、怪我の治療のために二刀流を封印して、バッティング1本でのシーズンということでした。これまで以上のパフォーマンスを求められることになりますが、シーズン前には様々な媒体で40(HR)-40(盗塁)の達成はもちろんのこと、前人未到の50-50到達などといったことを耳にしました。

結果は皆さんご存知の通りで、40-40をMLB史上最速(126試合)で達成、それまでの記録だった43-43を8月末で早々に達成をして、さらにMLB初の50-50を達成したことも記憶に新しいですね。その後、毎試合のように記録を更新し続けて最終的に54-59となりました。

HRと盗塁の記録同日達成や、サヨナラホームランでの記録達成など記憶にも残るような達成方法に、事実は小説より奇なりを体現するような存在に、個人的に神々しさまで感じておりました。

もし、日本で野球を続けていたとするとどのような記録を作っていたのだろう、ということが少し気になりましたね。ゲームの世界のような記録が続々と出ていたのかもしれませんね!

今後これを超える選手が現れるのか、それとも二刀流復活予定の大谷選手が来年に軽々と更新するのか、来年以降も注目ですがまずは身体を一番に考えて無理せずに、パフォーマンスを発揮していただきたいということだけです。(最後の方にあった亜脱臼は大丈夫でしょうか?)

まずは、ワールドシリーズ制覇おめでとうございます。そしてお疲れ様でした。そして、来年もご活躍をお祈り申し上げます。

以上です、引き続きよろしくお願いいたします。

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