ぎっくり腰、コワイ…。

雑談
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こんにちは、rinnshannです。

ぎっくり腰のイラスト(男性)少し前の話になりますが、私の周りのある方がぎっくり腰になって、仕事を1週間ほど休んでおられました。復帰されて少し雑談をしていると、もはや普通の生活を送れないということで、私は絶対になりたくないと改めて思っていました。

私は独身なので、万が一ぎっくり腰が発生した際に、近くに助けてもらえる人もいないので、尚更身体を壊さないように気を付けていく必要がある訳です。せめてできる限り迷惑をかけないように生きていきたいと思っています。

魔女の一撃

魔女のイラスト(空想の生物)ぎっくり腰というのは通称で、正式には「急性腰痛症」となるそうです。ドイツでは「魔女の一撃」とも言われているそうですが、一度でも経験がある方は納得されるのでしょうか。

漢字というのは面白いもので、「腰」というのは重「要」なからだ(にくづき)の部位ということを示しています。昔の人もぎっくり腰等を経験して、腰の重要性を実感したからでしょうか。

今回のぎっくり腰になった方にお話を聞いていると、歩くどころかほとんど動けない、そのため普段の生活も満足に行えず、少し良くなった状態でもくしゃみが腰に響くなど、もはや人間の生活が行えないということで、恐ろしさを感じました。

そして、ぎっくり腰は一度発生すると繰り返すということも聞きます。他の方にも話を聞いてみると、3度、4度なったことがあるといったという方もいらっしゃったので、繰り返すということも十分にあるということがわかりました。

今のうちに予防したい

姿勢の悪い人・良い人のイラスト(男性)前々から私自身、30歳になる少し前から腰痛が発生したということで、それがいつぎっくり腰に繋がったとしてもおかしくないと思っています。今は首や肩こりの方が大きいということで、腰痛はそれほど気にならないのですが、痛みがないからといって問題ないわけではないということを身をもって実感しています。

腰痛が発生してからは、ジムに行く、日常から運動をする、整体で身体の歪みを改善するようにしています。これでぎっくり腰にならないと良いのですが…。ぎっくり腰にならないことで結果的に月1万円がかかったとしても、私はそれを選択したいと思うのです。

立っている状態よりも、座っている方が腰の負担が大きくなるとのことですので、できる限り座る時間を少なくして、座っているとしても姿勢良く過ごすことを意識したいと思った次第です。

以上です、引き続きよろしくお願いいたします。

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