都知事選挙にはもちろん行く。

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こんにちは、rinnshannです。

選挙ポスターを見る人達のイラスト本日は2024年6月20日です。約2週間後の7月7日には東京都知事選があります!(本日が都知事選の告示日ということになりました。)

私も当日に急な出張等が入らなければ、確実に投票に行くつもりでおります。投票所に行くと若者がほとんどおらず、少なくとも私は投票所で(自分以外の)20代っぽい方を1度も見たことはありません。(投票所に入ってから3分以内に出るので偶然だとは思いますが…。しかも午前中です。)

COVID-19でバタバタしていた4年前にも、もちろん投票には行きましたが、それからもう4年も経ったと思うと時の流れを感じます。身をまかせてきただけなのかもしれません(笑)

都知事選挙だ!選挙権を行使しよう!

候補者多すぎて絞れない…。

今回も20名以上の方が立候補しているということで、一人一人の政見放送を見るだけでも時間が必要になりますが、選挙前には全員分確認しようと思っています。(Youtubeで2倍速かな…。)

私は今のところ誰に投票するか決めているわけではありませんが、都民の皆さんは、何を基準に投票先を決めているのかということに興味があります。考え方があっている人、行動力がありそうな人、これまでの実績がある人、もしかすると一番有名な人に投票しているという人もいらっしゃるかもしれませんね。

現職の小池知事も出馬を表明しましたが、これまで現職が負けたことはないとのことで、その傾向からすると再選するということになります。

選挙自体に注目があることが重要

どのような形であれ、選挙自体が話題になることは重要と思っています。

おそらく今回も若い世代を中心に低投票率になりそうですが、ネット投票が可能となれば少しは上昇してくれるでしょうか?個人的には、ネット投票+24時間投票ができるようになるとありがたいと思っております。

選挙に行かない若者は、何を考えて投票所に行かない選択をしたかということにも大変興味があります。投票所が遠い、投票しに行くことが面倒という人、投票したいと思える人がいないという人、当日予定があって行けないという人(なら期日前は?)、選挙の重要性を知らない人、選挙があることすら知らない人などでしょうか。

いずれにしても、選挙に行かない人は現状に何の不満がないということで、誰でも良いですよ。という意思表示だと私は思っています。つまり、SNS等で政治に対して文句を言っている人は、100%選挙で投票をしているということになるわけです。(まさか、投票していないのに文句だけを言っている人はもちろんいませんよね???)

以上です、引き続きよろしくお願いいたします。

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