こんにちは、rinnshannです。
最近の若者は、煙草を吸わないのはもちろんのこと、酒も飲まないという人が増えてきているということを聞いて久しくなってきました。私も煙草を全く吸わないですし、お酒も全く興味がないという「イマドキ」の若者?なのかもしれません(笑)
一つ断っておきたいのは、煙草を吸わないからと言って喫煙所文化を否定しませんし、飲み会に参加しないということもありません。それぞれ、コミュニケーションツールとして存在しているということは否定できないからです。今後、なくなっていくとすれば、その時点で初めて不要という判断をすることになるでしょうか。
ホストクラブ関連のニュース
さて、そのような状況であれば、アルコールを提供するような居酒屋や飲食店等は経営状況が年々厳しくなっていくようになっていると思っていながら過ごしていると、最近はホストクラブ&売春に関連する事件等のニュースがよく聞かれるようになったなと感じました。
ホストクラブの売掛が積み上がって支払えなくなった若い女性客に、売春をさせて返済させるとの内容とのことです。私はホストクラブには行ったことがありませんが、関連のあるところとしては、上司に連れられてスナック等に行くくらいの経験値しかないわけですが、何がそんなに良いのやらというのが私の率直な感想です。
自分が飲まないこともありますが、全く知らない人と何を話したらよいのかわからなくなってしまうからですね。つまり、そういった場での「楽しみ方」がわからない「陰キャ?」ということでしょうか(笑)
せいぜい、カラオケで気持ちよく歌うくらいでしょうか。日頃、練習をしていますが、練習の成果の発表の場ということです。
お金を使いたくなるようなシステム?
よく聞いていたのは、ホストクラブについつい行ってしまうのは、
承認欲求を満たせるから
自分が推しを1位にさせたい!
そんな思いもあるということでしょうか。随所に「お金を使いたくなるような」システムとなっているのかもしれません。一部個人的な想像も入っているかもしれませんが、どちらにせよ返済不可能な売掛が積み上がっていくのは健全と言えないでしょう。
店ごとに自由に決められるとはいえ、それにしてもあまりに高額過ぎないでしょうか?上限価格または回数を設定するなど、どこかで線引きをしないと今後も同様のことが発生していくと想像しています。
何事も過ぎたるは猶及ばざるが如しということでしょうかね。
以上です、引き続きよろしくお願いいたします。


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