こんにちは、rinnshannです。

COVID-19の3年半を乗り越えて、これまでは飲み会もほとんどなかったのですが、年に1回程度だったのが、数か月に1回程度になり、それが月に1回程度になり、そして今月は、過去最高に飲み会も多い月でした。
ほぼ毎週のように何らかのイベントがあって、
この1か月では、8月末、9月第1週、第2週、第4週(予定)
といったように飲み会(予定を含む)がありますが、こうも飲み会が多いと、自炊のバランスが崩れてしまうので少し苦労します。食材を腐らせないように買い物を調整する。食材そのものの冷凍や作り置き&冷凍を活用して、食品ロスを減らしていきたいものです。
金銭的には…。
業務上の飲み会は、費用を会社が出してくれたり、接待で費用を持ってくれることもあったりということで、手出しはないということも多いのですが、プライベートの飲み会、特に友人との飲み会であれば、もちろんきっちり割ります。
割り勘だと、少なくとも1回で5,000円程度はかかってくるわけですが、1週間分の食費が一晩でなくなるということになりますね。ただ、それを考えてしまうと何もできなくなるので、いったんは忘れて楽しめると良いと思います。支払った分は、楽しまないと損ですよね!
ただ、月に何度も支払いがあるようだと、財布的に少し躊躇してしまいます。月に1回くらいならちょうど良いくらいかもしれません。(給料上がったから少しくらい良いか(笑))
飲み会文化はいつまで続くかな…。
業務・プライベートの両方で、私から誘うことはほとんどないですが、誘われた際には特別な用事がなければ断らないようにしています。普段は昼も夜も基本一人での食事なので、気分転換にもなりますし、たまには変わったものを食べたいというものです。
そういえば、今の若者は飲み会に参加したがらないと言いますが、50代以上の方が仕事を引退していく10年後、20年後には、全く異なった状況になっているのかもしれません。私のように飲まない人間だと、アルコールなしの食事メインだと(金銭的には)ありがたいですね。
そもそも10年後に今の仕事をしているとも限りません。資産が想定以上に伸びて、所属先に「バイバーイ」と言って、FIRE生活に入っている可能性もありますし、普通にヘッドハンティングされて転職している可能性もゼロではありません。
飲み会というのは、近況報告の場でもあれば、人脈を広げてチャンスを増やすという目的もありますよね。(転職のチャンスになるかもしれませんよ)
以上です、引き続きよろしくお願いいたします。


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