こんにちは、rinnshannです。
まだ30代に入ったばかりの私にとって、仕事中いきなり倒れてしまうといったことは、あまり考えても仕方がないのかもしれません。
ただ、可能性があるとすれば災害や(仕事中や交通)事故等で被害に遭って入院するくらいでしょうか。そうなったときに、現在一人暮らしの私は誰も助けてはくれません。今は遠くとはいえ、家族がいるのでまだ良いですが、もし誰もいないとなったときに、助けてくれる人がいないと非常に困ったことになります。
これだけあればよいというものを袋に入れて普段から準備をしておくと、緊急入院時等に例えば「玄関に〇色の手提げバッグが吊るしてあるのでそれを持ってきてほしい!」ということにすれば、多少は気兼ねなく頼みやすいと思うのです。(もちろん、お礼を忘れることなく。)
それでも抵抗があるのであれば、それくらいであればいわゆる「便利屋」さんに頼むこともできるでしょう。
ここ何十年、入院をしたことがないので、何が必要なのかもよくわかっていませんが、少し調べてみました。こういったときにChatGPT先生に聞けるのは便利ですよね。久々に登場していただきましょう。
教えて!ChatGPT先生!
1か月の入院に備えて準備しておくと役立つものは以下の通りです。入院する状況や施設のルールによって必要なものは変わる場合もありますので、あらかじめ確認を行ってください。
服装と寝具
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- 使い慣れた快適なパジャマやルームウェア
- 下着や靴下などの衣類
- オープンフロントのローブやカーディガン(入院中に着るときに便利)
- 洗濯用の袋や容器(服の管理に使えます)
- 快適な枕やブランケット(施設の提供するものが不十分な場合)
日常生活用品
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- 携帯電話と充電器
- 携帯用の電子機器(タブレット、ノートパソコンなど)
- ブックやマガジン、ホビー用品(時間を潰すため)
- ペンやノート(日記をつけたり、メモを取るのに便利)
- 身の回りの世話用品(ヘアブラシ、歯ブラシ、洗面用具など)
健康関連のアイテム
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- 医療保険証と必要な身分証明書
- 自分が飲んでいる薬のリストと処方箋(医療スタッフに伝えるため)
- 目薬や軟膏、サプリメントなどの個人的な健康用品
- 眼鏡やコンタクトレンズとケース
お金と重要な書類
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- 現金やクレジットカード(入院費や施設内での支払いに備えて)
- 重要な連絡先リストやアドレス帳
- 入院に関連する書類や予約確認書など
心のリラックスと娯楽
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- 好きな音楽プレイヤーやヘッドフォン
- マッサージャーやリラックス用アイテム
- 趣味に関連するもの(絵を描く道具、パズル、手芸用品など)
衛生用品
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- 使い捨てのティッシュやウェットティッシュ
- アルコール消毒液
- 個人用の洗面用具(タオル、シャンプー、ボディソープなど)
入院許可証と周囲への連絡
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- 入院許可証や手術予定などの必要な文書
- 重要な家族や友人への連絡先リスト(緊急時の連絡先として)
これらのアイテムは、入院中に快適に過ごすために役立つものです。入院が決まったら、できるだけ早めに施設に入院予定を伝え、持ち込みが許可されているものや必要なものを確認してください。また、身の回りの世話や必要な医療ケアを受けることに集中できるよう、準備を整えることで不安を軽減することもできるでしょう。
今年の目標?
なるほど…。これをすべて用意しておくのは大変なので、要不要・重要度によっていくつかピックアップして準備するようにしたいですね。
(あとは、いつ誰が部屋に入ってもいいように、いつでも片付けておきたいですね。(笑))
以上です、引き続きよろしくお願いいたします。


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