統一地方選挙にも行く。

雑談
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こんにちは、rinnshannです。

(今週(17日~)は、健康関連の記事を何件か更新してきました。本日もその予定でしたが、大事な選挙があるということで、そちらに差し替えをします。次の記事から残り数件の健康関連の記事を更新して、それから通常の記事に元に戻したいと思います。)

9日と本日23日に分けて行われている統一地方選ですが、該当の地域の皆様は投票に行かれたでしょうか?

私は、この記事作成前にサクッと投票を済ませてきたところです。いつものパターンで、投票所が家から自転車で1分ほどです。また、本日の投票所はいつもより人が少なかったので、ほとんど時間をロスすることなく、入ってから1分ほどで出ることができました。移動に1分、投票に1分。過去最速かもしれません(笑)

若者の投票率が低いと言われてから長いですが、ほんのわずかでも投票率を上げるために私は選挙に行って投票を続けていきます。口酸っぱく言っているうちに私も若者と呼ばれる歳ではなくなっているかもしれませんが…(笑)(早くネット投票ができるようになると良いのですけどね…。)

人数多すぎ…。

英字新聞のイラスト

今回、私が投票をしてきたのは、市区議会議員選挙でした。首長選挙とは異なり、議員の定員も多いですし、そうなると候補者も多くなるわけです。

数人であれば、まずは選挙公報の中身を全部確認して、当選した暁には何を進めていきたいか、どのように変えていきたいか、について考えを知ることができます。

投票マッチングで決める?

ただ、今回のように市区議会議員選挙の候補者が何十人も、となると、全員の政策を隅々まで確認することはなかなかできません。なので、投票マッチング等を利用しながら、自分の考えに近い政党の候補者に投票していただければと思います。

(ちなみに、私が投票マッチングを行うと、自民、国民民主あたりがマッチング率が高くなります。)

私も、今回は隅々までを確認することはできませんでしたので、自分の主義主張を考慮しながら、最終的に同年代の方に頑張ってほしいという意味で、投票する方を決めました。

投票するのは誰でも良い?

私の考えとしては、(言葉は悪いですが)誰が誰に投票しようとどうでもいいと思っています。あくまで私の持論ですが、まったくわからなければ最初からあみだくじで決めてもよいとも思っています。投票に行かないことに比べれば、とにかく行って誰かに投票する方が良いです。

若者の投票率が上がって、少しでも政治が若者に向けられることが重要だと考えているからです。近年は、少しずつ政策が若者の方にシフトしてきたかなとも思うのですが、まだまだ全然足りないと思っている方も多いと思います。そう思っているなら、せっかくの限られた選挙の投票に行ってくださいね。

以上です、引き続きよろしくお願いいたします。

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