こんにちは、rinnshannです。
今日は朝から健康診断に行ってきたところです。午後もそのまま有給休暇で、のんびりと過ごさせていただこうかと思っています。健康診断の結果は、いつものように後日お知らせ記事を更新したいと思います。
健康第一!

一にも二にもまずは、何事も健康が一番で、生涯病気知らずで過ごしていきたいですよね。そもそも、できる限り医療費がかからないようにしたいと思っています。「健康保険」に入っていて3割負担とはいえ、支払いをしたくないのです。そんな支払いをするくらいなら、1円でも資産運用に回したい(笑)
まあ、医療費がかからなければ、私一人分とはいえ政府にとってはほんの僅かでもプラスになればよいでしょう。
現代は五公五民???

少し前の話ですが、国民負担率が5割近くとなって、江戸時代の「四公六民」や「三公七民」よりひどいなんて話も耳にしました。
実際に給料から天引きされる所得税・住民税や年金・社会保険料からすると、そんなに引かれているかなあと思いつつ、よくよく考えれば社会保険料の部分は労使折半となりますし、その他消費税も支払って、車を持っていれば自動車税や重量税等、家があれば固定資産税、等々、(私が)あまり注意を払っていない部分での負担を考えると、5割近いということになるのでしょうね。
もし、税金を少なくしたいのなら、家も車も持たない方が良いのかもしれませんね。私は、このまま東京に住んでいる状況では、数十年単位で家も車も持つことはまずないでしょう。ただ、家については、老後で契約しにくい状況になった場合に、中古の小さな家を購入することがあるかもしれません。
実質的に税金を安くするために。

あとは、支払った税金は少しでも取り戻したいですよね。日本に住んでいるということで、多少薄いかもしれませんが社会全般的に、支払った税金分の恩恵を享受しているわけですが…。
サラリーマンでも、可能な実質的な税金還元を一つ考えてみてはということで。
私は現時点で、ふるさと納税とiDeCoをそれぞれ上限ギリギリまで行っていますが、詳細はまた別記事でまとめることにしましょう。
あとは、副業をうまく軌道に乗せて、青色申告までできるようになると、相当控除されるのではないかと。
あらゆる制度を使えば、実質の国民(個人?)負担率を3割くらいにできそうな気がします。消費税は、買えば買うほど負担が増えるのなら、わざわざ消費しなくて良いのでは?特に浪費はもうしなくて良いのではないかと思うのです。
以上です、引き続きよろしくお願いいたします。


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