そろそろ早寝早起きをしたい

雑談
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こんにちは、rinnshannです。

布団の中でスマホを使う人のイラスト(男性)

まだまだ朝は寒いですよね。中々、ベッドから離れられず…。かといって、朝から暖房を入れる気には全くなりません。

特に、今冬はエネルギー価格の高騰で、気軽にエアコンも使うという気にもなりませんので、代替策にて私も過ごしているところですが、湯水のごとくお金を使って良いのであれば、エアコンもガンガン、その他の暖房器具もフル稼働させていることでしょう(笑)

(もし、そのような状況になっていたとしても、貧乏性の私は今とそれほど変わらない生活をしていると思いますね…。貧乏性は恐ろしいですね。)

でも、たまの出張等でホテルに泊まると、私の中のリミッターが解除されて、エアコンもお風呂も気兼ねすることなく利用しています。光熱費のことだけを考えれば、毎日、ホテル暮らしをしたいところです(笑)

朝の貴重な時間だけど…。

二度寝のイラスト(男性)

永遠に毛布に包まっていたいと思いつつも、仕事には行かないといけないので、準備がギリギリで間に合う時間までベッドの中に居たいというものです。そのように過ごしていると、朝の時間はあっという間に無くなっていきますよね。

朝の時間は、1日で一番重要と言っても過言ではないと思います(私だけ?)。今の時期は、寒くてベッドから出たくありません。あと5分を何回繰り返せば私は起き上がれるのか。

毎日スヌーズで、10分ごとに目覚ましが鳴り響いていますが、こう寒くてはね。早く、春になってほしい…。でも、夏は勘弁です(笑)暑いからね。

早寝早起きをしたいけれども…。

気持ちの中では、毎日のように早寝早起きをしようと心に決めて、就寝しています。

話を聞いている限りでは、社会人の中で結構寝ている方だと思います。23時前後にはベッドに入って、気が付くと(5分くらい?)眠っているようなので、毎日最低でも8時間前後は寝ていることになります。

ということは、22時に寝るようにすれば1時間早く、6時くらいに起きられるのではないか、と思われる方も多いかもしれませんが、そううまくはいかないのです。

同じ時間に起きてしまうことになります。つまり睡眠時間が1時間多くなるだけです。それなら、21時にしてみてはどうか?同じことが起きます(笑)

10時間くらいであれば、ペロッと寝てしまいます。それ以上になるとわかりませんが、さすがに20時就寝はかなり難しいので、あまり試したことはないのですが、そこまでするのもどうかと思うわけです。

私も弱い部分がたくさんある、ということを知っていただきたかったということで。

以上です、引き続きよろしくお願いいたします。

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