こんにちは、rinnshannです。

先日のカラオケ帰りに、歯医者へ定期健診に行ってきました。半年に1回は通うようにしてから、全くといって良いほど問題はなくなり、いつ行っても掃除と歯石取りくらいで、受付してから15分くらいで終了、会計するということが多いですね。
(ちなみに、私は顎関節症なので、あまり口が開かないのですが、全然気にせずに、先生には口があまり開かないということを伝えて、自分の口を開けるようにしています。)
歯医者が苦手な人は多いと思いますが、一度でも行ってしまえば、その後は習慣化させていくことで、後々楽になっていくと思います。歯医者はコンビニの数より多いと言いますが、良い歯医者さんを探すのは結構大変です。一番良いのは周りの人の口コミ等を確認しながら探るのが良いと聞きますね。
年間4,000円をケチらない
今回も会計は2,000円弱だったということで、歯医者にかかる費用は年で4,000円弱となります。月に換算すると330円ほど、日換算で10円ほどということになりますね。しばらく、歯医者に行っていないという方には是非とも一度歯医者に行って状態を見てもらうことをおすすめします。
歯は数千万円の価値があると言いますが、その維持費が年間数千円で済むなら、コスパの良さは相当ですね。私のように、コスパの良さを追求していく人にとっては、これ以上ないかもしれません。
ついにインプラント治療の一歩を踏み出していく…。

さて、普段の定期健診については、いつも通りなのですが、今年は以前からお伝えしている通り、大きな治療を行っていくことを考えています。そう、インプラントですね。
いつも私を掃除をしていただいている先生にも、今年中にインプラントにしたいということを伝えて、近々治療の方に入っていく予定です。もうすぐ、マスク生活も終わるかもしれないということで、マスクで隠せる期間の内にボルトを埋め込んでおきたいところです。
インプラント治療に至っては、私も完全には理解していませんが、まずはCTの撮影等の前準備があり、仮の入れ歯の作成、そしてボルトを埋め込む手術、インプラントの最終調整という流れで、数か月~半年の期間を持って終了となると理解しています。
治療費はかなり痛いところですが、医療費控除なども考慮して、今年中に歯の件は完全に終わらせたいところです。(昨年レベルの収入が今年もあると良いのですが…。)
医療費控除につきましては、いずれ内容をまとめておきたいと思いますが、年間で支払った費用の総額から、10万円を引いた金額が所得から最大200万円まで控除されるということで、年間の医療費で10万円かかることはしばらくなさそうなので、他にも医療費としてかかりそうなものがあれば、是非2023年の間にまとめておきたいですね。
以上です、引き続きよろしくお願いいたします。


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