2022年のポイ活成果まとめ!

ポイ活
スポンサーリンク

こんにちは、rinnshannです。

2023年に入り、3週間ほど経過しましたが、2022年についてまだ振り返っていない項目があることに気が付き、急ぎまとめることにしました。

2022年全体のポイ活についてですね。すっかり忘れていました(笑)

アンケートポイ活については毎月更新していますが、アンケート以外にも実質的なポイント収入がありました。それらも含めたポイント総額について、実質特になった部分も含めて可能な限りかき集めてみました。

楽天経済圏から始まるポイ活収入

2019年からアンケートポイ活を始め、ほとんど同時期から楽天経済圏を利用して生活するようになりました。

私が利用している楽天のサービスは以下の通りです。

楽天カード・楽天市場・楽天ふるさと納税・楽天モバイル・楽天でんき・楽天証券・楽天銀行・楽天トラベルなど

様々な楽天サービスを利用することで、ふるさと納税も含めた楽天市場での買い物でポイント還元率が非常に大きくなるわけです。もちろん、無駄な買い物をしていればその分損になるわけですが、必要なものを必要なだけ、価格を比較しながら購入すれば、ポイント分だけ得になるということですね。

ポイ活初心者の方は、自分の生活に関連するサービスを楽天に集約してみることから始めてみてはいかがでしょうか。

アンケートポイ活&ウエル活を利用

アンケートポイ活で獲得したポイントはただそのまま利用するのではなく、さらに獲得したポイント以上に有効利用しています。アンケートポイ活で獲得したポイントの使い道の大きな部分を占めているのがウエル活です。

毎月20日には、アンケートポイ活で獲得した各アンケートポイントをTポイントに交換して利用。1.5倍分の買い物ができます。日持ちする食品&日用品の購入へ。

月1万円以上のアンケートポイントですが、実質1.5万円以上になるわけですね。

政策系(マイナポイント&ゼロエミポイント)

何もやらないで文句を言う前に、何か自分でも利用できないか探してみる。文句をいうだけでは、何も解決しないので。

意外と活用できる補助があるかもしれません。

ここに当てはまるのは、マイナポイントと冷蔵庫を買い替えた際に東京都のゼロエミポイントが当てはまります。

まずはアンケートポイ活の振り返り

表1 2022年のアンケートポイ活によるポイント収入

2022年1月~12月のアンケートポイ活での合計獲得ポイントは171,977円分でした。

2022年の各月のポイ活成果については、「ポイ活ってどれくらい稼げるの?2022年〇月編」をご確認ください!

その他ポイント類

楽天経済圏(アンケート以外)

画像画像図1 2022年の楽天ポイント獲得数

年間の楽天ポイント獲得額が88,617ポイントでした。

ここから、アンケートポイ活での楽天ポイント交換分22,000ポイント楽天インサイトでの活動分5,527ポイントを除くと、

88,617-22,000-5,527=60,640ポイント(60,640円分)

楽天経済圏にいて普通に生活しただけで、6万円以上お得になったということになります。

毎月の支払いは楽天カードで行い、ふるさと納税も楽天市場を経由することで、大きなポイント収入源となりましたね。

ウエル活

アンケートポイ活で獲得したポイントは、このウエル活のためにTポイントに交換しているとも言えます。2022年では、20日のウエル活を活用して、主に食費と生活雑費を下げることができたと思っています。

ウエル活での実質割引分が40,288ポイント(40,288円分)

となりました。20日に購入するだけで、年間4万円もお得に買い物ができましたね。といっても、実質の購入金額にはかなり注意をしています。結局、安く買えたと思っていても、他店で購入した方が安いということであれば全く意味がありませんし、必要以上に購入することも意味がありません。

政策系

2022年で獲得した政策関連のポイント収入としては、以下の2つがありました。

マイナポイント:12,500ポイント(マイナンバーカード取得&健康保険証の登録分)

ゼロエミポイント:10,000ポイント(10,000円分)

※マイナポイントは、残りの公金受取口座の登録分(7,500円)が2023年2月か3月頃に入ってくる予定となっています。

ゼロエミポイントについては、東京都の政策で省エネの大型家電の買い替えの補助です。有効に使わせていただきました!

合計で何ポイント獲得できた?

それでは、各項目の獲得ポイント数を合計してみましょう!

表3 各項目のポイント獲得数

年間で約295,400円分ということで、月換算にすると約24,600円分となります。この金額は、私の家計で換算すると、食費と光熱費のほぼ全てをこれらのポイントで賄える計算です。

月の手取りの10%以上となりますね。非常に大きいです。アンケートポイントについては、毎月更新していることもあり、年間の獲得ポイントについても何となく予想できたのですが、他のポイントについてはこれだけ獲得していたとは全く思っていませんでしたね。

どうでしょうか?こうしてみるとポイントもバカにできませんよね。実質的に、本業の手取り1ヶ月分以上の収入ということになりましたが、やるかやらないかだけ大きく差が生じてしまうということですね。2023年もたくさんポイントを獲得したいですね!

以上です、引き続きよろしくお願いいたします。

コメント

タイトルとURLをコピーしました