こんにちは、rinnshannです。
今日はトイレに関するお話ということで。トイレには神様がいるということで、以前歌にもなっていましたが、神様がいるにせよいないにせよ、せっかくなら清潔な環境にしておきたいところではありますよね。
最近は、家庭のトイレについて男にとっては少し居心地が悪いかもしれません。家族から座りションを要求されれば我々はそうするしかありません(笑)
立小便派か座りション派か
その点、私はハイブリッドタイプと言えるかもしれません。基本的に、家でのトイレは立ってしますが、自分の家以外の家のトイレに入るときは基本座ります。(小便器があるならもちろん立ちます。)相手との仲が良ければ聞くこともありますが、それで立っても良いということになれば立つこともありますが、もちろん汚してしまった場合は掃除しますよ。
若い世代は、自宅のトイレは座るという人も多くなってきたと感じますが、私はどうも座っている時の残尿感があってあまり好きではないということもあって、自宅のトイレは立ってするということです。(座ったときは残尿感がなくなるまでに時間がかかってしまうのが嫌なのです。トイレすら時間をかけたくないという(笑))
別に汚してしまった場合も自分で掃除すれば済む話ですし。残尿感と格闘するのは数十秒かかりますが、飛び散った尿をさっと拭くだけならたった数秒です。数十秒かかってしまうのは、ただただ私の下半身の筋肉が足りないだけなのかもしれませんが(笑)
トイレ掃除
皆さんはトイレ掃除をどれくらいの頻度でやっているのでしょうか?
毎日?週に1回?月に1回以下?
人それぞれかと思いますが、
私は週1回+大きく飛び散った時に随時。
といった感じで掃除するようにしています。周りからどういわれようと今は自分一人なので、自分が良いと思った頻度で行うのがストレスなしです。
座ってやれ、蓋閉めてから流せ、両方しているか?
それは、ともかくとして最近は蓋無しのものもありますが、立小便に対しては座れと言うのにも関わらず、蓋がしていない状態で水を流すのは別に気にならないというのは矛盾しませんか?ということです。
「座ってやれ」「蓋を閉めてから流せ」を両方言われれば「しょうがないな、そうするよ。」と納得しますが、「座ってやれ」だけを要求されて、こちらが「それなら蓋閉めてから流せ」といっても聞く耳を持たないのは、それは納得がいかないでしょ!というものです。
このように、私は基本自分が納得しないと行動しないという融通が利かないので、このまま独身でいくのでしょう(笑)
最近は、独身比率も多くなってきたということで、以前のように肩身が狭いということもなくなってきました。
以上です、引き続きよろしくお願いいたします。


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