ポイ活と資産運用のこれまでの収益について。

ポイ活
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こんにちは、rinnshannです。

今日は4月最終日。そしてGW2日目ですが、この記事が投稿された頃は出張のため某県にいるはずです。数日間は、本業の方に集中してそれが終わってから、数日のGWを楽しむことにします。といっても、特別予定があるわけでもありませんが…。おそらく、いつもの休日のようにブログやYouTube動画作成等を行うことでしょう。

それはさておき、これまで2年半にわたり、資産運用やポイ活についての発信を中心に雑談等も織り交ぜながらここまで続けてきたブログですが(最近は雑談メイン???)、実際にこの2年半でどれくらいの金銭的収入に結び付いてきたのか、ということをまとめてきていないと今さらながら気が付きました(笑)

ということで、これまでの副業的活動によって獲得できた収益について振り返ってみることにしました。基本的に、2022年4月初旬時点のデータを利用しておりますので、記事を更新した時期と厳密には異なるということについてはご了承ください。

資産運用

資産運用自体は、2019年初から始めていました。ただ、しっかりと投資方針を固めて今のような形でというのは、半年たった2019年7月からということになります。2年半を超えてもうすぐ3年が近づいてきました。

資産運用の収益としては、含み益、実損益、配当・分配金ということになります。

実現損益の報告

これまでの資産運用の報告では、含み益や配当に関するデータは示してきましたが実現損益については行ってこなかったということで、ここで実現損益の報告をしたいと思います。

図1 楽天証券実現損益(国内株式)

図2 楽天証券実現損益(投資信託)

図3 楽天証券実現損益(米国株式)

図4 SBI証券実現損益

図5 SBIネオモバイル証券実現損益

ということで、このような結果となっています。基本的には、それほど売ることがないので、含み益から考えると5%程度といったところです。ネオモバイル証券については、当初チャートを無視した売買をしていたことも影響して、最初に被った損益をまだ返し切れていないということになります。

含み益、実現損益、配当・分配金まとめ

というわけで、含み益は月初の報告データ、配当についてはこれまで報告してきたデータを計算してまとめてみました。

表1 含み益、実現損益、配当・分配金まとめ

ということで、100万円を少し超えたところになっていたようです。もちろん、含み益については課税されて実際にはもう少し減ることになりますが、そんな細かい事は置いておきましょう(笑)

恵まれた環境にいたということもありますが、3年足らずの短期間でこれだけの金額となったということになりました。(あくまで含み益がほとんどですが…。)

少なくとも、資産運用を始めていなければこれがゼロであるということを考えると、本当に資産運用というものは時間が重要だなと感じますし、資産運用を始めていない人生を考えると恐ろしくも感じます。

今後ますます運用金額が増えていくことを考えると、まだまだ運用の金額が少ない状況の中でこのような結果になっています。長い人生の中で運用金額が増えた状態で、この3年のような時期が来ると考えれば、資産運用へのモチベーションは上がらざるをえないということですね。

次の項目はアンケートポイ活の収入です。

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