ロボット的人間の誕生?~年々感情がなくなっていくワタシ~

雑談
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こんにちは、rinnshannです。

東京の桜も開花して、三寒四温と言われるような時期となりました。今年も花見に行く相手も予定もなく、寂しく過ごしています(笑)

正直、現状では花見に行けるほどのゆとりもなくといった感じで、周りからみれば何をそこまでやる必要があるのと思われることでしょう。私の感情を呼び起こしてくれるのも、今の諸活動からであり、ポイ活によるポイントとブログの収益とYouTubeだけと言えるかもしれません。

年々、喜怒哀楽が失われつつ…。

歳を取っていくにしたがって、喜怒哀楽が段々と失われていくような気がする…。喜怒哀楽だけでなく、感動はしなくなってきたように感じます。何でも感動できた子ども時代。心を持ったロボットのイラスト

何にでも感動できた子ども時代が良いとも、感動できなくなった今が良いとも言いませんが、なぜ年を取るにしたがって感動ができなくなったのか疑問に思うのです。子供には、感動できるのは今だけと言っておきたいですね(笑)

感動だけできなくなるだけでなく、段々と感情がなくなってロボット的な存在になっていくのではないかと少し怖く感じるのです。これは、会社しかコミュニティーがなく、人間関係が少ないからでしょうね。だからといって、別のコミュニティーに参加しようと全く思えないというのが、厄介なところでそれなら一人でもいいやと投げやりになってしまっていると言えるのかもしれません。

資産のことも大事だけど、人間らしく生きたほうがいいよと。

自分一人なら良いのかもしれませんが、今後誰かと一緒に過ごすとなった時に、ロボット的な感情のない人間と一緒にいたいと誰が思うでしょうか。今は、一人で良いと思ったとしても、30代、40代となった時に、もっと早く行動しておけば良かったと後悔しないように、動ける若い間にやっておいた方が良いというのは百も承知です。

経済的なところでは、年々資産が増加し続けて、20代が終わる頃には8桁に到達しないくらいまで増加していると思います。資産ばかり増えても使い道がなければ意味がないというものです。だからといって、資産を軽んじていると老後に泣きを見るのは確実なのです。

話があちこち飛んでいますが、人間らしさも資産も両方大事にしていきましょうということを自分に口酸っぱく言っておこうと思います。ロボット的人間にならないように…。

以上です、引き続きよろしくお願いいたします。

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