投資を始めたばかりの初心者が伝える投資成果(2022年2月1日時点)

資産運用
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・SBI証券

①投資信託

図4 SBI証券 積み立て投資運用状況

楽天証券と同様で、先月の結果からトータルリターンが減少して、半減となりました!(¥132,000→¥65,000)

また、こちらは、ナスダック100の関連比率が楽天証券よりも少しだけ多めに設定しているので、今回の急落でかなりの被害を受けました。こちらも短期的な下げはあまり気にせず、安くなってラッキーくらいの気持ちでさっさと寝ています。

楽天証券の投資信託では毎月積み立てSBI証券では毎日積み立てにしています。差を見てみたいということ、短期的に下がったところを逃したくないという気分的なところでそのように設定しています。そして、毎日積み立て額をiFreeレバ:150円、先進国REIT:150円、自動運転:150円、新興国株:150円、iFreeNEXT:150円、農林中金:150円、ゴールド:150円、SBIバンガード:150円、USA360:150円に変更しています。 手数料なども考慮しながら、分散を利かせた積み立て設定にしています。

また、Tポイントを利用して購入をすることが可能なのが大きいですよね。毎日の積み立てに加えて、ポイ活の報告もしている通り、アンケートサイトで得たポイントをTポイントに交換して、スポットで購入しています。(ネオモバでの運用も始めたので、そちらでもTポイントを使っていきます。)

毎日積み立てでTポイントが使えると便利になるのですが…。

②米国株

図5 SBI証券 米国株運用状況

こちらも、面白いくらいにやられましたね!(笑うしかないくらいのマイナス表示です。)

ただ、楽天証券の米国株式と同様で、バリュー株・高配当株も持つようにしているので、まだ全体としてプラスになっています。本当にVYMのおかげです…。今回、珍しく調整をしているので若干ですが変更があります。

それでも、重要なのは下手な手を打って痛い目を見ないように気を付けることですね。しばらくは、口座状況を見ることもやめようかなと思っています。

SBI証券の結果は以上になります。

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