こんにちは、rinnshannです。
2021年も残り1週間足らずとなりました。いよいよ年の瀬といった雰囲気になってきましたね。私にとっては、年末年始も普通の平日・休日と変わりはありません。というよりも、家計の計算では2022年に入って、気分的にも2022年を既に迎えています。
12/20時点で2021年の収入・支出ともに確定したので、先日2021年の家計簿ということで以下の記事を公開しています。
2021年の家計簿!~2021年どれだけ稼げた?そしてどれだけ遣った?過去最高の収支を達成!!!~
結果を言えば、収入増&支出減となり、貯蓄率50%以上を初めて達成しました。詳細は記事のリンクから確認いただければと思います。
2021年手取り収入
このブログは、「年収400万サラリーマンが始める資産形成」ということで、年収400万でなければなりません。(別に年収400万でないといけないわけではありませんが、嘘をついているようで気持ちが悪いのです。)
ということで、年収400万円かどうかを毎年確認しているのですが、家計簿上の手取り収入が400万円目前まで来ているということで、手取り金額から実質年収を換算してみることにしました。
年収計算

手取りから計算した実質年収
さて、2021年の年間手取り収入が約395.6万円ということで確定しました!ここから早見表で実質年収を確認してみました。
早見表では、年収500万円の手取りが389万円、年収510万円の手取りが397万円ということで、私の2021年の実質年収は500万を超えたと言っても過言ではないのかもしれません!(508万円くらい実質)
20代の内に年収500万を超えたいとつくづく思っていましたが、何とか実質年収で500万を超えてくることができました。(これで超えたと言って良いのか悪いのか…。)
ブログタイトルは「年収400万のサラリーマン…」で良い?
ということで、年収400万円ではなくなってしまいました。ブログのタイトルを変えるかどうかですが、このまま変えずにいくことにしました。あくまで実質年収が500万円を超えたというだけで、本業のみでは400万円台なので、「(本業)年収400万円サラリーマンが始める資産形成」ということにさせてください。
本業でも500万円を超えることになれば、その時は「(元)年収400万円…」にするか「年収〇万円…」というように変えたいと思います。ということでご了承ください。
2022年はもっと収入を増やす
2022年は、2021年よりも収入が多くなるように日々過ごしていきたいと思います。副業を頑張ってみること、本業での勉強を進めること、資格取得を達成することなどですね。
以上です、引き続きよろしくお願いいたします。


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