8月とCOVID-19

雑談
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こんにちは、rinnshannです。

8月に入って…。COVID-19の陽性判定が増えてきた。

8月に入り、COVID-19の陽性判定者数の伸び率が大きくなり、最近では東京1日5,000人以上、日本全体ではいよいよ1日25,000人を超える日が出てくるようになりました。陽性判定も数倍になり、先月までとは違うステージに入ったのかなあと感じることも多くなってきました。

データも集まってきたワクチン接種

8月も終盤に入り、私の周りの方もワクチンを接種するようになり、接種状況もわかってきたということで、この状況が続くのであれば、これまで様子を見てきましたが、20代の私もワクチン接種することを選択肢に入れるべきだと思うようになってきましたね。

もちろん、5年、10年というような長期的な影響というものはまだ何とも言えないところですが、その時はその時ということで我慢するしかないのかもしれません。

コロナウイルスのワクチンのイラスト

おそらく、何年後かに何らかの悪い影響があったとしてもほとんど補償はされないでしょうが。

(あくまで接種は強制ではないので。)ワクチン接種することを自分で決めたのだから、悪い影響があったとしても文句を言うべきではないでしょうし、私もそのことについて文句をいうつもりもありません。

ワクチンを接種したから大丈夫というわけではないよね。

先日、以下のワクチンの抗体に関する記事があったので記事を読んでみました。

時事メディカル|時事通信の医療ニュースサイト

さて、ワクチン接種と抗体価と免疫に関するものですが、もちろん記事の内容が正しいものとしてということになりますが、せっかく副反応も我慢してワクチン接種したのに、高齢者はしょうがないかもしれないけど、喫煙でわざわざ抗体価下げているのは、なんだかなと思ってしまう。

自分の身体なんだから、もっと大事にしましょうよ。せっかく持っている自己免疫のことも考えてあげて。という思いですね。

どうしても、ワクチン接種をすればもう何をしても良い!というような風潮があって、そのような報道をされているように少なくとも私は感じるのです。マスコミの皆さんも、正しい情報をしっかり出すこと、それがたとえ都合が悪い情報だったとしてもね…。

ちゃんと情報を出さないと、都合の悪い情報は全部隠すと思われても仕方ないので。戦時中の報道管制みたいじゃないですか。

以上です、引き続きよろしくお願いいたします。

 

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