こんにちは、rinnshannです。
カレンダーの上ではまだ12月ですが、私の家計簿の上では本日より「2026年度」がスタートしました!資産運用を計画的に進める上で、自分なりの区切りを持つことはモチベーション維持に欠かせません。新しい1年に向けて、気を引き締めていきたいと思います。
今回は、2026年をより充実させるための「健康投資」と、その相棒として選んだ最新デバイスについてお話しします。
2025年最後の「ウエル活」を終えて
本日20日は、今年最後の「ウエル活」の日でした。WAON POINTを駆使して、日用品をお得に揃えるこのルーティン。今年もウエルシアには、家計の防衛ラインとして本当にお世話になりました。
節約で浮いた資金を新NISAの積み立てに回す――このサイクルを支えてくれるポイ活には、来年も感謝しながら取り組んでいきたいですね。
健康管理の相棒:Xiaomi Smart Band 10を導入!

2026年から本格的な健康管理に取り組むべく、ついに新しいスマートウォッチ「Xiaomi Smart Band 10」を導入することに決めました!
これまでは「Google Fit」や「楽天ヘルスケア」を使ってスマホで歩数管理をしていましたが、いくつかの悩みがありました。
-
データの計測漏れ: スマホをポケットに入れていないと、家の中での細かな動きがカウントされない。
-
ランニング中のストレス: 大型化したスマホをポケットに入れて走ると、重さで揺れたり、落下のリスクがあったりして走りに集中できない。
そこで選んだのが、コスパ最強と名高いXiaomiの最新作です。
なぜ「Smart Band 10」を選んだのか?
数あるデバイスの中でこれを選んだ決め手は、以下の3点です。
-
圧倒的な視認性: 1.72インチに大型化した有機ELディスプレイと、1500nitsという驚異の明るさ。これなら直射日光の下で走っていても、タイムや心拍数がパッとひと目で確認できます。
-
着けているのを忘れる軽さ: 本体重量が約16gと非常に軽量。ランニングの邪魔にならないのはもちろん、睡眠計測のために寝ている間着けていても全く気になりません。
-
驚異のバッテリー持ち: 通常使用で約21日間も持つので、充電の煩わしさから解放されます。(実際の使用状況からすると1週間に1回のフル充電が必要。)
「資産」を守るための「健康」
いくら資産運用で将来の資金(1億円!)を準備しても、それを使う自分自身が健康でなければ意味がありません。

2026年からは、毎月5日の振り返り記事において、Xiaomi Smart Band 10で計測したヘルスケアデータ(歩数や睡眠スコアなど)も併せて報告していこうと考えています。
-
家計管理(守り)
-
資産運用(攻め)
-
健康管理(土台)
この3本柱を軸に、2026年も全力で走り抜けます。
以上です、引き続きよろしくお願いいたします。
![[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。] [商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]](https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/4f5005c3.4e29c81c.4f5005c4.7435bed8/?me_id=1405510&item_id=10000231&pc=https%3A%2F%2Faffiliate.rakuten.co.jp%2Fimg%2Fdefault_image.gif)


コメント