「冷たい人」と向き合う:共感より合理性を求める私がたどり着いた境地

雑談
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こんにちは、rinnshannです。

私は客観的に見て、自分のことを冷たい人間と思っています。外には出さないようにしていますが、他人に期待もしていないですし、正直他人に興味がないのです。

表面上はうまく関係を築けているように見せているのですが、周りからどう思われているか全く気にならないといえば嘘になります。ですが、気にしていてもしょうがないですし、根本的にダメになってしまえば最悪仕事を辞めてリセットしてしまえば良いと思っています。

冷たい人

「冷たい人」という言葉は、様々な行動や態度を指すことがありますが、一般的に以下のような特徴が挙げられます。

1. 共感や感情表現が乏しい

他人の喜びや悲しみに共感を示さず、無関心に見えることがあります。また、自分自身の感情をあまり表に出さないため、何を考えているのか分かりにくいと感じられることがあります。

※主観(一部客観)的な評価、以下同様

→〇(周りから何を考えているかわからないと言われる。)

2. ドライで合理性を重視する

感情的な側面よりも、論理や効率を優先して物事を判断します。そのため、時には冷徹な決断を下すこともあります。

→〇(効率厨、コスパ・タイパを重視)

3. 他人との距離を置く

プライベートな話や個人的な感情を話すことを避け、人との間に一定の距離を保とうとします。そのため、親密な関係を築くのが難しい場合があります。

→〇(基本一人が好き)

4. 助けを求められても応じない

困っている人を見ても、見て見ぬふりをしたり、自分の利益にならないことには関わろうとしません。

→△(社外は〇、社内なら×、相手を知っているかどうかの違いですね。)

5. 批判的で辛辣な発言をする

相手の気持ちを考慮せず、率直すぎる、または厳しい意見を言うことがあります。悪気がない場合でも、相手を傷つけてしまうことがあります。

これらの特徴は、必ずしもその人が「悪い人」であることを意味するわけではありません。冷静で客観的な視点を持っている、感情に流されず安定している、といった良い面として捉えられることもあります。

→〇(後で考えた時にこれは言わなくて良かったかなと思うことが時々ある。)

人間関係に疲れたから?

私も早社会人8年目となりました。以前は、もう少し他人に興味・関心を持っていたような気がするのですが、いつからこのような人間になってしまったのでしょう…。

何となくですが、人間関係に疲れてしまったのかもしれません。周りから見ると、全然頑張っていないようにも思いますが、少し頑張るのを止めてみようか。休暇を取ってどこか遠くへ旅行に行っても良いのかもしれません。

また、非常に難しいと思いますが、全く何もしない日というのも取り入れてみようと思った次第です。

以上です、引き続きよろしくお願いいたします。

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