こんにちは、rinnshannです。

英語を聞くことができる耳になることということで、モチベーションを高めながら繰り返し練習する方法を検討しました。
私の場合はカラオケですね。洋楽をインプットして、歌うことでアウトプットもできるという練習が自然とできるということで、点数という形でモチベーションを維持しながら続けることができそうです。
まずは、それほど難しくなく何度も聞くことができる曲を3曲選択してやってみることにしました。とにかく聞いてインプットをして、アウトプットするだけです!
1曲目:Top of the World
1曲目は、「Top of the World」を選択しました。サビだけでなく、全体的なメロディーを耳にしたことがある方が多いような気がしています。私の「本番(会社やそのほか外でのカラオケ)」でも一曲として選択できそうな曲になります。
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アーティスト: カーペンターズ (Carpenters)
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発表年: 1972年(シングルとして発表されたのは1973年)
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ジャンル: ポップ、カントリーポップ
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概要: ジョン・ベティスとリチャード・カーペンターによって作詞・作曲されました。愛する人がそばにいることの喜びを歌った、幸せな気分になる曲です。1973年には全米ビルボードHot 100で1位を獲得し、カーペンターズにとって2曲目のナンバーワンシングルとなりました。
2曲目:Hard to Say I’m Sorry
2曲目は「Hard to Say I’m Sorry」としています。私が歌えるといいなあと思っていた曲となります。
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アーティスト: シカゴ (Chicago)
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発表年: 1982年
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ジャンル: パワーバラード、ソフトロック
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概要: ベーシストのピーター・セテラとプロデューサーのデイヴィッド・フォスターが共作しました。アルバム『Chicago 16』からの先行シングルとしてリリースされ、同年の9月にはビルボードHot 100で2週連続1位を獲得しました。邦題は「素直になれなくて」です。
3曲目:Let It Be
3曲目は「Let It Be」としました。ビートルズの代表曲の1つともいえるかもしれません。
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アーティスト: ザ・ビートルズ (The Beatles)
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発表年: 1970年
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ジャンル: ロック
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概要: ポール・マッカートニーが作詞・作曲し、ボーカルも務めました。マッカートニーが14歳の時に亡くなった母親が夢に出てきたことにインスピレーションを受けて書かれたと言われています。ビートルズが解散する直前に発表されたシングルであり、彼らの活動中に発売された最後のシングルとなりました。
目標!
歌詞が空で出てくるくらいにとにかく聞く、そしてメロディーに慣れて歌詞の意味も分かると歌詞に感情を入れられるように思っています。
もちろん、それぞれ採点ができるので、100点に近づくことを目標にしています。
1回目の採点!
何回か聞いて歌えそうなところで1回目の採点(左から1曲目→2曲目→3曲目)をしました。(採点記録アプリ「Octaria」のデータをスクリーンショットしています。)
とりあえず90点以上という目安は2曲達成となりました。(その後、2回目の採点で3曲とも90点以上となりました。)
私のDAMアカウントのリストが4リストの最大の200曲が近づいてきました。そのうち、日本語と英語で分けることになるかもしれません(笑)
「Octaria」についてはこちら
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.SnowCaucasus.ScoreAnalysis&hl=ja
以上です、引き続きよろしくお願いいたします。


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